【2020年最新】実際に使ってみて分かったおすすめの格安SIMと料金プランまとめ

僕は5年前に海外に行く関係でドコモのスマホのSIMロックを解除してSIMフリーにして以降、たくさんの格安SIMを利用してきました。

そこでこの記事では今まで利用してきた多くの格安SIMの中から、実際に使ってみて分かったおすすめの格安SIMと料金プランをご紹介します。

スポンサーリンク

大手キャリア(MVO)と格安SIM(MVMO)について

おすすめの格安SIMを紹介する前に、まずは大手キャリア(MVO)と格安SIM(MVNO)の違いについて少し触れておきます。

大手キャリア(MVO)とは

格安SIMを語る上で避けて通れないのがドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリアの存在です。格安SIMは大手キャリアと比べて通信量が安いため、「格安」SIMと呼ばれています。

大手キャリアはMVO(移動体通信事業者)と呼ばれ、自社の通信回線や電波塔を利用して通信事業を展開しています。従来の通信事業を提供するシステムで通信速度やサービスが安定しています。一方で月額料金が高いのがネックとなっていました。

※楽天モバイルは自社の楽天回線を持つMVOになりましたが、料金設定が格安SIMに近いため当サイトでは格安SIMとして扱っていきます。

格安SIM(MVNO)とは

大手キャリアの月額料金が高いという問題を解決したのが格安SIMです。

格安SIMはMVNO(仮想移動体通信事業者)と呼ばれ、自社の通信設備を持たず大手キャリアの回線を利用することで通信事業を行なっています。

格安SIMは自社の通信設備を所有しないことから、通信サービスのメンテナンスやトラブルに対する維持費が削減できるため、安く通信サービスを提供することができるのです。

【関連記事】当サイトで取り扱っている格安SIM一覧の紹介と簡単なレビュー

おすすめの格安SIMの評価基準について

近年では数多くの企業が格安SIMの事業へ参入しています。しかし料金プランやサービス体制、通信の品質はピンからキリまであります。

初めて格安SIMを利用される方は格安SIMを選ぶ際に「月額料金」を気にしがちです。しかし月額料金の比較はそれほど重要ではないと考えます。

なぜなら大手キャリアのスマホをお使いの方なら、どの格安SIMに乗り換えても確実に月額料金を安くすることができるからです。また格安SIMに求める条件によっておすすめの格安SIMは異なります。

そこで当サイトでは月額料金はもちろんのこと、サービスやオプション、通信速度に注目してバランスの取れたおすすめの格安SIMを10社ピックアップしました。

スポンサーリンク

最もおすすめの格安SIMと料金プラン【サブブランド】

まずは「通信速度」「サービス」「月額料金」を総合的に見ておすすめの格安SIMと料金プランをご紹介します。サブブランドということで大手キャリアに似たサービス形態を求める方におすすめです。

1.UQ mobile

【公式】UQ mobile・UQ WiMAX|UQコミュニケーションズ
おすすめ度:★★★★★

【公式サイト】https://www.uqwimax.jp

UQ mobile」はauのサブブランドして安定した通信速度や大手キャリアに負けないサービスが魅力です。特に通信速度では混雑するお昼や夕方を含め、1日通して高い通信速度で利用できます。また実店舗数も多く、オンラインでのやり取りが苦手な方も、来店することでスムーズに申し込みができます。

個人的にUQ mobileで気に入っているポイントは、UQ mobile専用の「ポータルアプリ」を利用することで高速通信と低速通信を自由に切り替えられるところです。

低速通信の節約モードならデータ容量消費ゼロで最大300Kbpsの通信が利用できます。また使い切れずに残ったデータ量は次月に繰り越せるため無駄なく利用できます。

UQ mobileポータルアプリ|UQ mobile

スマホSプランはデータ容量3GBで月額1,980円です。2,000円程度で大手キャリアと同等のサービスが利用できる点はサブブランドならでは長所でもあります。

 スマホプランSスマホプランR
月額料金月額1,980円月額2,980円
UQ家族割適用時
(2台目以降)
月額1,480円月額2,480円
基本データ容量3GB10GB
節約モード時の
通信速度
最大300Kbps最大1Mbps
通話料20円/30秒 SMS送信料(3円/通)

\格安SIM選びで迷ったらUQ mobile/

2.Y!mobile

【公式】ワイモバイル(Y!mobile)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで
おすすめ度:★★★★★

【公式サイト】https://www.ymobile.jp

Y!mobile」はソフトバンクのサブブランドしてUQ mobileに引けを取らないサービスが魅力です。通信速度はUQ mobileには劣りますが、それでもサブブランドとして格安SIMの中ではトップクラスの安定性です。

Y!mobileの一番の特徴はオプションへの加入やアプリなしで10分以内の国内通話が無料になるところです。他の格安SIMでも専用アプリからの発信で10分以内の国内通話の無料が適応されるケースはありますが、アプリが必要ないのはY!mobileだけです。

料金設定はデータ容量が3GBのスマホベーシックプランSで月額2,680円です。これはUQ mobileのスマホSプラン月額1,980円に「国内通話10分かけ放題」月700円のオプションに加入した月額料金と同じになります。このあたりバッチリとお互い意識した料金設定になっています。

しかしY!mobileは残ったデータ容量を次月に繰り越すことができず、低速通信の節約モードもないため、データ通信重視ならUQ mobile、通話を重視するならY!mobileが選ぶのが賢い選択です。

Y!mobileの基本使用料
プランスマホベーシックプランSスマホベーシックプランMスマホベーシックプランR
月額料金2,680円3,680円4,680円
新規割
(契約から6ヶ月)
1,980円2,980円3,980円
家族割適応時
(6ヶ月以降)
1,480円
(2,180円)
2,480円
(3,180円)
3,480円
(4,180円)
データ容量3G10G14G

\専用アプリ不要で10分以内の国内通話が無料/

スポンサーリンク

サブブランド以外でおすすめの格安SIMと料金プラン

次に上記のサブブランド以外でおすすめの格安SIMをご紹介します。サブブランドに比べると通信速度の安定さは欠けますが日常生活では十分なレベルです。またデータ量の選択肢が少ないサブブランドに比べて、ご利用のデータ量に応じて料金プランを細かく選ぶことができるのが魅力です。

1.BIGLOBEモバイル

【公式】格安SIM・格安スマホのBIGLOBEモバイル
おすすめ度:★★★★★

【公式サイト】https://join.biglobe.ne.jp/mobile

BIGLOBEモバイル」はサブブランドではありませんが、運営しているBIGLOBEはプロバイダ事業25年のため、安心の通信品質とサポート力が魅力です。

そしてBIGLOBEモバイルの一番の特徴は対象の動画や音楽サービスがデータ消費が無制限になる「エンタメフリープオプション」です。音声通話SIMで月額480円、データSIMで月額980円で利用できます。また音声通話SIMなら初回申し込みに限り、最大6ヶ月間無料でエンタメフリーオプションが利用できます。

エンタメフリープション|BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルはUQ mobileやY!mobileにはない20GBと30GBの大容量プランもあるのでライフスタイルに合わせて無駄なくプラン選びができます。またシェアSIMを使えば2台目が月額200円~900円で一つのプランのデータを家族やカップルでシェアすることもできます。

音声通話SIMの3ギガプランなら月額1,600円、エンタメフリーオプション月額480円または10分かけ放題オプション月額830円をつけても2,000円台で利用できるので、格安SIMの良さを十分に体験できます。

プラン音声通話SIM
タイプA、タイプD
データ通信+SMS
タイプA、タイプD
データ通信のみ
タイプD
1ギガ
音声通話スタートプラン
1,400円--
3ギガプラン1,600円1,020円900円
6ギガプラン2,150円1,570円1,450円
12ギガプラン3,400円2,820円2,700円
20ギガプラン5,200円4,620円4,500円
30ギガプラン7,450円6,870円6,750円

\エンタメフリーオプションでYoutube見放題/

2.mineo

mineo
おすすめ度:★★★★★

【公式サイト】https://mineo.jp

mineo」は関西電力グループのオプテージが提供する格安SIMです。mineoはドコモ、au、ソフトバンクの3回線を利用していることからSIMロック解除の手続きが不要でお使いのスマホにSIMカードを差し込むだけで使用できます。

マイネオ王というサポートサイトやゆずるねというユーザー同士の通信速度の譲り合いサービスなどサービスや通信速度の面で評価が高く、2020年の格安SIM顧客満足度ランキングでは1位に選ばれています。通信速度では特にau回線が安定しています。

料金プランはデータ通信のみのシングルSIMと音声通話付きのデュアルSIMの2種類から選べます。またお昼や夜の利用者が増え回線が混雑する時間帯に低速モードに切り替わるエココースなら基本プランから50円〜450円安い料金で利用ができます。

mineo月額料金 シングルタイプ(データ通信のみ)
AプランDプランSプラン
6GB1,580円1,580円1,670円
10GB2,520円2,520円2,610円
20GB3,980円3,980円4,070円
30GB5,900円5,900円5,990円
500MB700円700円790円
3GB900円900円990円
mineo月額料金 デュアルタイプ(音声通話付)
AプランDプランSプラン
500MB1,310円1,400円1,750円
3GB1,510円1,600円1,950円
6GB2,190円2,280円2,630円
10GB3,130円3,220円3,570円
20GB4,590円4,680円5,030円
30GB6,510円6,600円6,950円

\3回線対応で面倒なSIMロック解除の手続きが不要/

3.OCNモバイルONE

OCN モバイル ONE|格安SIM・格安スマホ | NTT 
おすすめ度:★★★★★

【公式サイト】https://www.ntt.com/personal/services/mobile/one.html

OCNモバイルONE」は通信事業を展開するNTTが提供している格安SIMだけあって、安定したサービスを安く利用できます。OCNモバイルONEはドコモ回線を利用していますが、ドコモ回線を利用した格安SIMの中では最も通信速度が安定しています。

利用者が多くなり混雑しがちなお昼の時間帯も割と安定した速度で通信が行えます。またOCNモバイルONEはスマホ端末セットを利用することで他の格安SIMよりも安くスマホ端末を購入できます。

データ容量音声対応SIMカードSMS対応SIMカードデータ通信専用SIMカード
1GB1,180円--
3GB1,480円1,000円880円
6GB1,980円1,500円1,380円
10GB2,880円2,400円2,280円
20GB4,400円3,920円3,800円
30GB5,980円5,500円5,380円

\格安SIMをスマホ端末とセットでお得に購入できる/

スポンサーリンク

個人的に使ってみてよかったおすすめの格安SIMと料金プラン

次に最もおすすめの格安SIM以外で僕が使ってみてよかったおすすめの格安SIMと料金プランをご紹介します。ネット上では賛否が分かれる格安SIMですが、条件が合えばネットの口コミやレビュー以上に使い心地は悪くないと思います。

1.LINEモバイル

LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・格安SIM
おすすめ度:★★★★☆

【公式サイト】https://mobile.line.me

格安SIMの通信速度の比較ではあまり良い結果を出さない「LINEモバイル」ですが、シンプルなプランとリーズナブルな料金設定で格安SIM初心者におすすめの格安SIMです。

実際に僕が一番最初に使った格安SIMはLINEモバイルでした。今でも使用していますが通信速度は利用者が増えるお昼の時間帯は遅いと感じることがあります。LINEやメールなどテキストの送信には問題ないレベルですが、インターネットの閲覧やGoogleマップはページが表示されるまでに数秒かかります。そのため速度重視の方はLINEモバイルは避けたほうが無難です。

料金プラン|LINEモバイル

LINEモバイルはLINEデータフリーによってオプションなしでLINEのトークと通話がデータ消費が無制限になります。そのため連絡手段が電話ではなくLINEがメインになっている現代人にはぴったりかなと思います。また月額280円でTwitterとFacebook、月額480円でInstagramやSpotifyもデータ消費が無制限になるため、SNSをよく使う方におすすめです。

音声通話SIMだと3GBで月額1,480円なのでかなりお買い得です。料金プランがシンプルで分かりやすいのでスマホデビューや初めての格安SIMにはもってこいです。

SIMタイプデータ容量月額基本利用料
データSIM
(SMS付き)
500MB月額600円
3GB月額980円
6GB月額1,700円
12GB月額2,700円
音声通話SIM500MB月額1,100円
3GB月額1,480円
6GB月額2,200円
12GB月額3,200円

\データフリーオプションでSNSが使い放題/

2.楽天モバイル

楽天モバイル
おすすめ度:★★★★☆

【公式サイト】https://network.mobile.rakuten.co.jp

楽天モバイル」は月額2,980円のRakuten UN-LIMIT2.0だと楽天回線エリアでは通話がかけ放題でデータ通信が無制限で利用できます。都内で生活している際は楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT2.0が便利でした。しかし実家があるエリアは楽天回線エリア外だったので、実家に戻ったタイミングで使用をやめてしまいました。

楽天回線エリアは広がりつつありますがまだ都市部が中心です。楽天エリア外にお住いの方はau回線でデータ容量の上限が5GBなので楽天モバイルの良さを感じづらいかもしれません。楽天エリア外だと繋がりにくい場所が多いのも正直な感想です。そのため楽天モバイルは楽天回線エリアにお住いの方にはおすすめできます。

楽天回線エリアは全国に広がってきているため、今後のエリア拡大と回線整備に期待です。

プラン名Rakuten UN-LIMIT 2.0
基本料金月額2,980円
データ容量国内海外
(海外指定66の国と地域)
楽天回線エリア
制限なし
パートナー回線エリア
5GB/月
2GB/月

\楽天回線エリアなら通話がかけ放題&データ消費がゼロ/

スポンサーリンク

【条件別】おすすめの格安SIMと料金プラン

総合的におすすめな格安SIMと料金プランをご紹介しましたが、次は格安SIMに求める性能や重視するポイントなど格安SIMに求める条件別におすすめの格安SIMをまとめました。

月額料金をとにかく安くしたいなら

Business photo created by freepik – www.freepik.com

現在大手キャリアをご利用の方は、どこの格安SIMに乗り換えても通信費を安くすることができます。そんな中で普段スマホをあまり利用しないので、とにかく安い格安SIMがいいという方もいらっしゃるかと思います。

そこで「月額料金をとにかく安くしたい方におすすめの格安SIMと料金プラン」ではサービスやデータ容量は最低限でいいのでとにかく安い格安SIMが知りたいという方のためにコスパ重視の安い格安SIMをご紹介しています。

【関連記事】【コスパ重視】月額料金をとにかく安くしたい方におすすめの格安SIMと料金プラン

データ通信のみの利用なら

大手キャリアでは音声通話とデータ通信は最初からセットになっていますが、格安SIMではデータ通信専用SIMという選択肢もあります。

スマホを使用する用途がインターネットやメールだけで、音声通話が必要ないという方はデータ通信専用SIMを利用することで無駄な通信費を節約することができます。「データ通信のみを利用したい方におすすめの格安SIMと料金プラン」ではおすすめのデータ通信専用SIMをご紹介します。

【関連記事】【音声通話不要】データ通信のみを利用したい方におすすめの格安SIMと料金プラン

音声通話をたくさんするなら

格安SIMの通話料は基本的に30秒20円となっています。格安SIMは月額基本使用料は安くできますが、通話を多く利用される方は通話料が加算されて使用料が高くなってしまいます。そこで「通話をよく使う人におすすめの格安SIMとかけ放題プラン」ではタイプ別にかけ放題プランがあるおすすめの格安SIMをご紹介しています。

近年では格安SIMでも大手キャリア並のかけ放題プランが出てきているので、スマホでの通話が多いという方はぜひご覧ください。

【関連記事】【タイプ別】通話をよく使う人におすすめの格安SIMとかけ放題プラン

通信速度を重視するなら

格安SIMは大手キャリアに比べて、通信速度が遅いということがデメリットとしてあげられます。近年では以前に比べてだいぶ改善されてきていますが、まだ安定しない格安SIMもあります。

そこで「通信速度を重視する方におすすめの格安SIMと回線タイプ」では通信速度という点に焦点を当てて、格安SIMに速度を求める方におすすめの格安SIMをご紹介しています。

【関連記事】【速度重視】通信速度が安定しているおすすめの格安SIMと回線タイプ

YouTubeをたくさん見るなら

スマホでYoutubeの動画を見るときに気になるのがデータ消費です。大容量プランにすればいいのですが、データ容量をあげるとそれに伴い月額料金も上がります。20GBや30GBなどのプランだと月額料金は大手キャリアと変わらない、もしくは高くなってしまう場合もあります。

そんな時に便利なのが、条件によってデータが無制限になったり、データ消費がゼロになるオプションがある格安SIMです。Youtubeなどの動画をよく見る方はぜひチェックしてみてください。

【関連記事】データ消費なし】Youtube動画をたくさん見る人におすすめ格安SIMと料金プラン

家族でまとめて乗り換えるなら

格安SIMは家族でまとめて乗り換えると家族割が適応される格安SIMがあります。2回線目の基本使用料が割引されたり、家族間の通話が無料になったりと家族でまとめて利用することでお得なサービスが受けられます。

家族でまとめて格安SIMに乗り換えることで家庭の通信費を見直してみませんか。

【関連記事】【家族割】家族向けプランがあるおすすめの格安SIMと料金プラン

高校生のスマホデビューなら

現在では高校生のスマホの所有率は9割を超えています。「高校生向き】高校生のスマホデビューにおすすめの格安SIMと料金プラン」では高校生のお子さんのスマホデビューにぴったりの格安SIMをご紹介しています。

またお得な学割の情報や高校生のスマホ選びの注意点をまとめたので、お子さんにスマホを持たせる予定の場合はぜひご覧ください。

【関連記事】【高校生向き】高校生のスマホデビューにおすすめの格安SIMと料金プラン

格安SIMが格安スマホとセットでお得に購入できるおすすめの格安SIM

格安SIMの中には乗り換える際にスマホ端末とセットで購入することでお得な割引が受けられる格安SIMもあります。最後にスマホセットがあるおすすめの格安SIMをご紹介します。

格安SIMは対応機種であれば、現在お使いの端末でも使用できますが、格安SIMに乗り換える際に同時に機種変更を考えている方はスマホセットのある格安SIMならお得にスマホが購入できます。

【関連記事】編集中

おわりに

大手キャリアのスマホをお使いの方は格安SIMに乗り換えることで確実に月の通信費を安くすることができます。

実際に大手キャリアから格安SIMに乗り換えることで年間で平均6万円〜8万円の節約になります。大手キャリアによくある2年縛りだと12万円〜16万円の差になります。

「格安SIMは聞いたことあるけど手続きが面倒ください。」「スマホに詳しくない方無理!」と格安SIMへの乗り換えを諦めている方は確実に損しているなと思います。

そこで当サイトでは自分のライフスタイルにあった格安SIMを選び、通信費を節約できるように格安SIMのお得な情報やおすすめの格安SIMを発信しています。

格安SIM初心者の方や電子機器に詳しくない方でも、分かりやすいように書いているのでぜひ格安SIM選びの参考にしていただけたら幸いです。

【関連記事】【コスパ最強】格安SIMに乗り換える方におすすめの格安スマホ5選【Android端末】

スポンサーリンク
スポンサーリンク

\ この記事が役に立ったらポチッとお願いします。 /

  にほんブログ村 スマホ・携帯ブログ 格安SIMカード・MVNOへ

\ この記事が役に立ったなと思ったらポチッとお願いします。 /

  にほんブログ村 スマホ・携帯ブログ 格安SIMカード・MVNOへ
T.Katahira

このサイトではSIMフリー歴5年の僕が格安SIMの情報を発信しています。
格安SIMの魅力をもっと多くの人に知ってもらいたくてサイトを立ち上げました。
スマホに詳しくない方にも分かりやすく書いているので、友人から話を聞く感覚で読んでもらえたらと嬉しいです。

T.Katahiraをフォローする
おすすめの格安SIM
格安SIMギーク
タイトルとURLをコピーしました